校名看板修繕・・・

◇この度、凌雲会で過去に作製、設置した角館中、角館小の両校校名看板(樺細工仕様)の修繕をして、4日、再設置をしました。母校角館中看板は平成17年(我々45歳、中学校卒業30年経過記念)に掲げてから17年間ほど玄関で風雨・風雪にあたっており、特に校名文字部分の割れや剥がれもある状態でした。念入りの補修により元通りに蘇りました。角館中では三浦校長の立会いを得て「ありがとうございます」と言葉をもらいました。また、角館小の看板は平成20年の統合、新校舎で開校の時にPTA事業とタイアップして作製した品でした。こちらは、樺の傷みは無かったのですが、塗料の劣化により文字の樺が白くくすんでいたところでした。塗料を剥いで新たに塗りを施しました。

◇作製も修繕も、忙しい合間に尽力してくれたメインメンバーは勿論、藤村さん柴田さんです。流石の技の伝承者、本会の自慢です。児童・生徒はもとより多くの学校関係の方々にも、ふるさとの伝統工芸品である樺細工を活かした母校の無二の看板から、何かを感じ取ってほしいイッピンです。

寒中お見舞い申し上げます

癸卯 元旦の神明社 (積雪1/1:約40cm 1/6:約70cm)

癸卯の歳を迎えてもう六日目、寒の入りとなりました。角館は続いた降雪も落ち着き青空も・・・。来週は全国的に気温上昇の予報も・・・。一息つきつき雪と闘う寒中になればありがたいものです。まずは立春までのほどよい寒さと降りぶりを願っています。スノーダンプ歩行のあとの炭酸アルコールは、冬に格別の味わいでもありまして・・・。

皆様今年も凌雲会をよろしくお願い致します。

冬至・・・ X’mas・・・

イルミネーション 2ヶ所

◇今年もホントに残り少なくなりました。明日からまた寒波の予報です。積雪の多い冬になるのでしょうか。今日は冬至、徐々に明るい時間が増えていきます。寒さや雪に愚痴をこぼしながらも楽しみを見つけながら佳き年を迎えたいものです。街にはこうした光も灯っています。

〈ポケットパーク「まちの灯り」(秀成君主催)〉〈横町イルミネーション(角館地域運営体主催)〉

〈写真は歴史案内人組合理事長田村さんから頂戴しました〉

会計報告(令和 4 年度協賛寄付金・還暦突破を祝う会)

・本会資金の協賛寄付には多くの方よりご理解をいただき大変有難うございました。向こう数年の円滑運営の支えをいただき安堵しております。過分なご提供もあり恐縮しております。また、年数を要しましたが、還暦の取組に区切りを付けることができました。ご協力ご参会をいただきこれも大変有難うございました。凌雲の友垣とのまさに「潤い」を感じるひととき、幸いに思っております。

・次に会計状況を報告しますのでご覧ください。(協賛寄付・・・うっかりしている方はいませんか?どうかよろしく)

・なお、伊勢旅行については、相応の申込みがございましたが、不明なコロナ感染状況から今年の実施は見合わせました。来年度以降、状況をみて必ず計画したく思っております。仕切り直しです。


1 協賛寄付収入  166,000円 (109人より・凌雲会運営費へ)

2 還暦突破を祝う会

 ◇収入  424,000円
  【内訳】 ①会員会費 280,000円 (@8,000×35)
       ②来賓会費  56,000円 (@7,000×8)
       ③ご芳志   23,000円 
                           (臼井先生・草彅先生:10,000、 宮司3,000)
       ④プレミアム益 65,000円 (県プレミアム飲食券利用差益)

 ◇支出  417,880円
  【内訳】 ①初穂料   30,000円 (還暦後年祈願祭)
       ②御神酒お供え 9,278円 (酒3,278+供6,000)
       ③飲食費  325,000円 (@8,125×40:グランデール
                                                      ガーデン税サ込)
       ④余興費   10,722円 (祝事くじ:お守り等、
                            ジャンケン大会賞金)                                      
       ⑤事務費    7,000円 (花田印刷5,000・鈴木2,000)
       ⑥返金    24,000円 (@8,000×3:キャンセルの人へ)
       ⑦返礼費   10,000円 (ご芳志返礼:
                           臼井先生・草彅先生へ)
       ⑧2次会補填  1,880円 

 ◇残額   6,120円 (凌雲会会計へ繰入)

■訃報 またお別れです

〇角館中学校同期(B組)の 松田好記君が8月19日に逝去されました。ご親族のお話では病気療養中であったとのことです。 合掌

〇ここに故人のご冥福をお祈りし、謹んでお知らせ申し上げます。
 ・逝 去: 8月19日
 ・葬 儀: 8月25日 大仙市の菩提寺でご親族で行われたとのこと。


〇本日新聞掲載を受け、凌雲会から香典(一万円)を供えさせて頂きました。ご親族から本会皆様への感謝の旨、お言葉がありました。

(今回は弔慰費の集金は致しません。)

8/14 還暦突破を祝う会

還暦・・・ピックアップ

〇凌雲会還暦後年祈願祭・還暦突破を祝う懇親の宴を開きました。2年を経ましたが、還暦の節目に「凌雲の空から心を結ぶ友の席」を設けて「潤い:人生いろいろな酒と語り」のひとときをようよう過ごせました。「人生ってうれしいものですね」と歌いました。  みなさまありがとうございました。

写真を、こちらのアルバムに掲載しました。(右肩にプレイボタンが付いているものは動画です。)

・御来賓の同窓会長・石川円様から次のお言葉が会の後に寄せられましたので紹介します。(いつかこのHPに言葉をいただく約束でした。このタイミングでした。当日は余興支援のみで失礼。)

 お祝いの言葉 

角館中学校同窓会長 石川 円

この度は、皆様の『還暦突破を祝う会』にお招きに預かり誠にありがとうございました。

コロナウィルス感染の渦中で還暦の年祝いの宴を2年間我慢して来られたという、大変に残念なご経験をされました。まずもって皆様方が、還暦を突破されて今日の日を迎えられましたこと、心よりお祝いを申し上げます。

皆様方とは街中であるいは、私と同じネズミ年という干支の会で友人・知人も多く、日ごろから大変にお世話になっている方々ばかりで、この場をお借りして深く感謝申し上げる次第です。

 先年、皆様は凌雲会という、中学校時代の学年の名をとったホームページも立ち上げられ、私も何度となく見せていただきましたが、角中同窓会史上初めての快挙を成し遂げられたと驚きました。まさに同期生としての連帯の力強さを誇るに足る一大トピックスと敬服するばかりです。

本日出席をさせていただいた際の第一の感想は、とてもその絆の深さを感じさせるなごやかさがさわやかであったことでした。最後まで参加させていただき、心地よい感激に浸って帰って参りました。お招きに感謝申し上げます。

 さて、私は現在角館中学校の同窓会長ということになっておりますが、私どもの学年の時代(昭和36年~39年)のことを少し申し上げてみたいと思います。団塊の世代のど真ん中の私たちは、昭和23年に生まれ、いわゆる終戦直後のベビーブーマーたちです。全国で267万人と人数が多く、中川、雲沢両中学校と統合を果たしたあとの角中で(白岩中はまだでした)、一学年が450人を擁する、全校生徒1350名という、今では考えられない超マンモス校で(現在は全校生徒300人です)、一クラス50名を超え、AからI組までの9クラス編成でした。

日本の高度経済成長のスタートを支えた「金の卵」と言われ、中学卒業後すぐに東京への集団就職をし、その後ずいぶん苦労された60~70名の同期生のことを今も忘れることができません。私たちは一生のどの時代を区切っても、競争、競争でした。また、人数が多い分、国内市場としてのターゲットとなり、青春期に私たちがジーパンをはけば全国の津々浦々にジーパン工場ができ、婚期にはブライダル産業が、子供を持てばベビーコーナーやおもちゃ屋が、社会に出れば背広や制服、最後に現在となると、介護業界が私たちを顧客として待っているという案配です。

しかし、ひるがえって、皆様の世代のことをよくよく歴史を振り返って注目してみますと、バブル崩壊前までの本格的な高度経済成長を日本が果たしたのは、むしろ皆様の青春期や成人期でありまして、企業の戦士として本当にご苦労されたのは皆様方ではなかったかと気づきます。長いこれまでには、きっと山あり谷あり、深いご苦労を経験された方々なのではないかと思い至りました。そんな皆様に心よりご苦労様でした、と申し上げたいと思います。

生田長江という人の言葉に次のようなものがあります。

「冷ややかに水をたたえ、かくあれば人は知らじな火を噴きし山の跡とも」

 今は静かな湖のような水面を見せていて、人にはそうは見えないけれど、過去には激しく火を噴いて活動したことがあったのだということを」という意味と思われます。

 皆様のお一人お一人もまた、このようにこれまでの人生に多くの格闘があったことと思われます。その、長い戦いのご経験に対し、深甚の敬意を表してこの言葉をお贈りし、この度のお祝いの言葉に代えたいと思います。

最後に角館中学校の未来を、引き続き見守って下さるよう皆様にお願いをし、併せて今後もお元気にご活躍されますようお祈り申し上げます。

凌雲会還暦突破を祝う会・還暦突破記念伊勢旅行について(ご案内)

 還暦突破を祝う会、及び還暦突破記念伊勢旅行についてのご案内です。

 資料を掲載しますのでご覧下さい。
 (この資料は皆さんのお手元に紙でもお配りしております) 

還暦突破を祝う会、及び還暦突破記念伊勢旅行について(ご案内) (PDFファイル)

伊勢旅行 行程表(PDFファイル)

・伊勢旅行 旅行代金内訳書(PDFファイル)

PDFファイルを開けない方の為に、以下にご案内の資料をテキストで掲載致します。(レイアウトが多少乱れている箇所がありますがご容赦下さい。)


令和4年7月吉日

凌雲会会員の皆様

凌雲会 会長 鈴 木 達 朗

凌雲会還暦突破を祝う会・還暦突破記念伊勢旅行について(ご案内)

 新型コロナウイルス感染症に係る諸問題を筆頭に、様々な集いを晴れ晴れと催すには不安の拭いきれない世情であります。そうした中、還暦より2年を経ながらも本会の目指す「潤いのひととき」を求め、また、互いのこれまでとこれからの幸いを祝しかつ願う催しを企画いたしました。

 つきましては、諸状況下、それぞれのお立場やご都合によりお考えいただき、ご事情の許される範囲でお申し込みくださるようご案内いたします。

 また、協賛金のお願いも添えてありますのでよろしくお願いいたします。

1 還暦突破を祝う会

 〇日 時  令和4年8月14日(日)15時より  〈14時40分受付完了〉 

 〇会 場  グランデールガーデン (角館町表町)

 〇内 容  ・神事「還暦後年祈願祭」   ・15時斎行  

       *神明社宮司の出張祭。 *個人ではなく本会としての団体祈願。

       ・懇親「還暦突破を祝う会」  ・16時開会、19時終会

 〇会 費  8,000円

     ・内訳

      *祈願祭   500円 

        (会としての初穂料30,000円+御神酒、御供え10,000円程)

      *祝う会  7,000円 

       (料理4,500円(一人膳)、飲み物2,500円 各税サ込)

       ・秋田県プレミアム飲食券利用により支払い以上の質になるよう交渉

      *余 興   200円 (恒例&高齢ジャンケン大会を検討中)

      *事務通信  300円 (会の運営費からも充当します)

 〇申込み  令和4年8月3日(水)までに会費を納入して申し込んでください。

      *同封の郵便振込用紙に必要事項をご記入して送金してください。

      *手数料は負担ください。(ATMが安価) *期限は守ってください。

 〇ほ か  ・来賓・・・恩師:臼井・佐藤・林・草彅。加えて戸澤宮司(還暦神事直会として)

          ・・・恒例先例により:市長・議長・県議・同窓会長

    ・コロナ対策・ワクチン接種3回を参加条件にします。接種証明提出不要。

             ・当日は、密回避、手指消毒、マスク着用をします。

             ・検温により参席できない場合があります。

             ・事前の感染防止行動に努めて参加してください。

             ・事後のPCR検査を各自考慮してはいかがでしょう。

    ・2次会:当日受付で申込みと集金を受けます。(3,000円、土間人の予定)

2 還暦突破記念伊勢旅行

 〇日  時  令和4年10月8日(土)9日(日)10日(月・スポーツの日)

 〇日程概略  別紙「行程表」を参照してください。

 〇見積経費  145,000円  別紙「見積書」を参照してください。

          (角館発15人参加での業者見積額+予備費+事務費。)

          (角館発着の団体扱い。夕食時の基本の飲み代は見積済。)

 〇申 込 み  次の①~⑤とします。不明点は鈴木へ問合せてください。

                        勝手な判断は控えてください。

①段階:この案内により参加を希望する方は、7月31日までに鈴木宛申込みください。

   *電話・面会等による口頭、また、ショートメールやPCメールにより。

   *その際、個別経費算出と発券のため、乗降駅〈合流駅〉を伝えてください。

        〈こまち10号の停車駅+名古屋です〉

        〈秋田・大曲・角館・田沢湖・盛岡・仙台・大宮・東京・名古屋〉

②段階:8/3:①の申込み者の宿泊予約をし、まず部屋を確保する。(現仮押さえ中)

    ①の申込み人数、乗降駅によって業者支払い経費を確定させる。

③段階:8月中旬:①の申込者へ確定経費を伝えつつ、振込用紙を届ける。

    *確定経費は参加人数によって見積より上下する。(特にバス代の均等割)

    *各乗降駅によって個別の経費(JR分)は違ってくる。

    *仙台・大宮・東京・名古屋で合流の方は団体割引扱いできないが、JR費は安くなる。ほか、個別の事案は連絡を取り合って進める。

    *確定経費後のキャンセルはバス代等の共有経費は負担願う。

    ⇒①の人数でバス代等を均等割にするので、減ると他の人の負担が増えることになる。これを避けるために申込み者に負担してもらうしかない。

④段階:8月31日(水)までに振込を済ませる。厳守ください。

    *振込後にキャンセルの場合は、キャンセル料は旅行業者の規定による。

    *均等割分と事務費の負担も願う。精算は個別事案毎に対応する。

⑤段階:9月下旬、列車の乗車券や日程細案等を郵送また手渡す。⇒当日を迎える。

 〇ほ か に *旅行取扱は「近畿日本ツーリスト秋田支店」 (花葉館社長の紹介)

   *色々ご希望はあると思いますが行程表の予定でお願いします。

   *GOTO等の国の動きに応じて経費減額の可能性があります。事後精算します。

   *接種証明書が必要になるかもしれませんので備えてください。

   *連休&鈴鹿サーキット大会(日本F1)の関連で、ホテル空き不足、料金高め設定の状況と業者から説明ありました。

    *飲食費も加えた結果、総会資料での提案額より高くなりすみません。

    *事後には会計報告、残額精算をします。

みんなで親しく60代の思い出に!

       この心持ちで「天照大御神」を参り

これからの人生に希望をもつ還暦旅行にしましょう

3 母校賛助事業

〇仙北市では現在コミュニティースクール化が進められ、「学校協働活動」やボランティア活動の受入体制の整備も進んでいます。そのような中、本会でも会則に沿って賛助事業として取り組んでいきたいと思います。

〇「校名看板補修」「除草作業」「雪下ろし作業」を計画します。活動の具体や時期は学校と打合せて行います。

〇「ボランティア保険」(社会福祉協議会扱い)加入の都合上、メンバーを名簿化します。

〇少しでも短時間でも活動できそうな方はメンバー登録してくれれば幸いです。

    (保険料は本会事業費から充当です。引き続き了承願います。)

〇各活動の実施については三役会で相談し登録メンバーへ折々に通知します。

⇒幹事会の方は、第2回幹事会までにメンバー登録可否をお知らせください。(当日可)

⇒幹事会以外の方でボランティアメンバーになられる方は、鈴木へ伝えてください。

4 本会「運営費」の協賛のお願い

 〇本会設立時の会則にはじまり、今年度の総会「会計計画」でも認めていただいておりますように、凌雲会会計の主たる収入は年会費ではなく「会員の協賛寄付」です。

 〇今年度は会員1人1,000円の協賛をどうかお願いいたします。

 〇向こう数年間の「運営費」と見込んでいます。

 〇次回協賛の願いは数年後の「懇親会」の折を想定しています。

 〇祝う会と同様に、振込用紙にて、8月3日(水)までにお願いします。

テキスト ボックス: ◆郵便振替口座 *口座名称「凌雲会」  *カナ「リョウウンカイ」 
        *口座番号「0325590」
◆連絡先 鈴木達朗
    *住所:〒014-0347 仙北市角館町小勝田中川原137-29
    *電話:0187-53-3832 *090-2607-0788
    *メール:susutatu@cream.plala.or.jp

※お願い:事業案内紙面は全員に届けますが、総会資料はHPによるか、紙面によるか、どちらかです。

     これについて、まだ回答をしていない方は回答してください。経費削減もねらいです。

     4月に届けた葉書か、鈴木への電話、メール等でお伝えください。よろしくお願いします。

5 諸連絡

 〇会員の状況

  ・総会員数223名(卒業222名・転出1名)

  ・逝去会員 21名

  ・不明会員 19名(本会事務局として住所確認できていない方。不明とは本人には失礼。)

  ・休会会員  3名

 *通知対象は180名 

  ・定例総会資料の通知 ・HP希望110名(事業通知は紙面:郵送60宅配50)

             ・紙面希望 45名(郵送25宅配20)

             ・希望未届 25名(郵送16宅配 9)

  ・事業案内は全員へ紙面通知

             ・郵送101・宅配79

     *郵送費軽減しています。宅配は15人が分担。地域的広がりを考慮して分担しています。

 〇引き続きHPもよろしくお願いします。コメントもお待ちしています。

幹事会を開きました・・・「祝う会」やります・・・

角館庁舎と会議室

〇6/24の晩「幹事会」を開いて「還暦突破を祝う会」「還暦突破記念伊勢旅行」などについて相談しました。7月になりましたら、みなさんへの案内状を郵送、宅配します。届きましたらよく読んでください。たくさんの方が集まれる状況であってほしいと願っています。

〇昨日は「市役所角館庁舎の会議室」を借りて行いました。令和2年12月21日の開庁から1年半くらいになりましたが、窓口用務以外でも、会議などに使えるところがいいなぁ・・・と思っています。閉庁後の開放ですが、無料だし、駐車場も含めて利便性が格段にアップしたと感じます。ただ、利用者の多い会議室は空きが少なく希望日調整がプチ難儀です。昨晩使用できたのはラッキーでした。日中の開庁時間、「市民ホール」はテーブルが空いていればフリーに利用できて便利です。自分は新しいデートスポットに加えています。珈琲は売店から・・・。職員さんの視線を気にしつつ・・・。

*帰省の折にのぞいてみてください・・・。

発掘されました

〇ひょんなことから、レコード探しとなりました。お目当ての盤は見つからず・・・、代わりに発掘されました。すっかり忘れておりました。皆さんはお持ちですか?

〇プレーヤーはありますが、針はついていません。聴いてみたい・・・。

〇空が荒れてきました。明日からは気温低めとも・・・。衣替えの6月ですが、健康管理に気づかいですね。